ホーム > 英語 > 英語に少しでも多く関わること

英語に少しでも多く関わること

英語にはなるべく多くの時間触れているようにすること。

 

これは英語上達の一つの条件であるように思えます。

 

海外に留学した人や海外で育った人が何故そこまで

 

英語が流暢に話すことができるのか、それは英語に触れている

 

時間が半端な時間ではないということがいえると思います。

 

日本で何年間も勉強したというようなことはよく聞いても

 

一体どれだけの時間を英語に費やしたといえるのでしょうか?

 

例えば毎日1時間英語を勉強していますといっても、海外の

 

人は1日12時間は英語を浴びていたりするわけです。

 

これではいつまで経っても追いつけるはずがありません。

 

ただ、単語だったり文法だったり大人の表現等を覚えていけば

 

少ない時間でも追いつくことは不可能ではありません。

 

それでもなるべく多くの時間を英語に触れるようにしていくことは

 

必須ともいえるでしょう。

 

一定レベルの会話ができるようになるまではまず量で

 

勝負してみる、これも良いように思えます。

リスニングパワー